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特許請求の範囲の解釈と捉え方セミナー<通信>

詳細

通学・通信種別 通信
講座要約 表現方法が少し違うだけで、権利範囲が大きく変わってしまうのが【特許請求の範囲】の面白さでもあり、怖さでもあります。

特許の権利範囲(技術的範囲)の解釈は、1 特許法的にどうなっているのか、2 明細書はどう記載しなければならないのか、という2点を十分に理解しておかなければ満足のできる権利範囲の特許出願は不可能です。

特許事務所、企業の特許部で活躍している、特許担当者を、数多く育てた実績がある講師による解説で、個人の発明家のために、特許の権利範囲の解釈の仕方や、発明の捉え方を教えます。

強い権利はあなたの発明の製品化の後押しをしてくれます。

※本動画は平成29年11月25日開催された「特許請求の範囲の書き方・読み方」セミナーを改題、編集したものです。
参考画像


カリキュラム 1.特許の権利範囲(技術的範囲)の解釈について
2.特許請求の範囲の読み方
3.発明の捉え方
4.発明をどう考えて捉えるか
5.発明をどう考えて捉えるかの実例1(ファイル)
6.発明をどう考えて捉えるかの実例2(活花器)
7.発明をどう考えて捉えるかの実例3(印刷用スキージ)解答・解説
8.発明をどう考えて捉えるかの実例4(コーヒードリッパー)解答・解説

※収録時間(合計 約1時間55分)
教材 ・セミナー解説冊子 
・WEB動画
メッセージ
受講生の声 受講生名:新規講座
新規講座
推薦者の声 推薦者名:新規講座
新規講座
講師紹介 伊藤 孝

昭和43年、名城大学第一理工学部機械工学科を卒業。40年以上の豊富な経歴を経て、第一線で数々の特許の案件に取り組み権利へと導いている。発明協会が主催する「実務者養成セミナー」の講師も歴任する。
日数・料金
受講期間 3ヵ月
受講料  一般: 16,000円
 同時入会: 30,000円
 会員・セミナー生: 12,000円
視聴条件  インターネットに接続できる環境(パソコン、タブレット端末、スマートフォン等)をお持ちの方。
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