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補正書・意見書の作成通信講座<通信>

詳細

通学・通信種別 通信
講座要約 出願後に気が付いた書類の記載誤り・・・
特許庁からの補正命令・・・

誰にでも起こりうることですが、正しく対応しないと、せっかくの出願が却下処分になります。
 
現在、審査請求をした出願の約9割は一度は拒絶理由通知を受けています。これに、意見書や補正書で適切に対応して、約半分は権利になっています。
自発補正、補正指令に対する補正書、拒絶理由通知に対応する意見書・補正書、これらの書類作成ポイントを、オリジナルテキストで解りやすく説明します。
参考画像


カリキュラム ■手続補正書の書き方(自発補正、補正命令)
・願書/特許請求の範囲/明細書/図面/の各補正書の作成例
・複数箇所補正する場合の補正書
・禁止事項
■実例に学ぶ意見書と補正書
・拒絶理由通知で引用された文献の探し方
・本願の引例の比較検討方法
・権利取得のための補正書
■提出課題
メッセージ
受講生の声 受講生名:中山 端穂さん
出願して、権利が取れるまでに、中間手続きが必要だと聞いていました。
それで、意見書、手続補正書の書き方を知りたくて、講座を受講しました。
講座では、実際の事例で書き方の実習がありました。
実際に書いてみました。実物の見本がついているので、思っていたより、簡単に書けることがわかりました。指示にしたがって、書くと簡単に書けました。
自分で、出願したものが「拒絶理由通知書」になりましたが、あわてることなく対応でき、意見書、手続補正書を書きました。おかげさまで権利を取ることができました。
推薦者の声 推薦者名: 
 
日数・料金
受講期間 2ヶ月(在籍4ヶ月)
受講料  一般: 
 同時入会: 28,000円
 会員・セミナー生: 10,000円
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